パズドラ:ヘラ・ベオーク降臨(地獄級)ホルスで挑む!

2014年2月20日の22:00に配信がスタートした、ヘラの新シリーズ「ヘラ・ベオーク」、自分の最初のチャレンジは、以下のような感じでした。

メンバーは以下のスクリーンショットの通り。
キモは、バステトと光ホルスの「ドロップ操作時間延長」と、エキドナの「威嚇」です。一応ギガグラビティ枠としてヘラとヘラ・イースを入れていますが、使うことは想定していません。

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ケンタウロス

先制攻撃を放ってくるけど、ある程度の回復をはさめば、3ターンはスキルをためられる。撃破自体はホルスの4色でカンタンに可能でした。

アルラウネ

体力が半分を切るまでは、回復を木に変えてくる攻撃がメインなので、長いスキルためは危険。2ターンほど稼いだら、4色コンボを叩き込んで体力を半分以下に。

相手の体力が半分を切ると、攻撃パターンが変化。サブメンバーを数ターンバインドしてくるので、ここから数ターンは、回復を交えながらの4コンボ以上に専念。バインド状態の回復までのこの数ターンがスキルための狙い目だな!

今回は、うまくバインドから抜けだした所でコンボを叩き込んで突破。

アークハーデス

攻撃までのターン数は6。これはつまり6ターン以内に倒さないと殺られるってことだな、と即座に解釈。

先制で、5ターンの間ドロップ移動時間を1秒減らしてくるが、光ホルスとバステトの覚醒スキルのお陰で、パズル時間は4秒を確保。問題なし!

ただ、この時自分は、仕事の合間の昼休み中。
「あと○分で仕事に戻らねば、でもそれまでにここは突破しときたい」と、焦ってパズルを手抜きしてしまい、4色の4〜5コンボの連続。結果、6ターンで倒しきれず。ここで1コンしました。魔法石はこれでゼロに(ここから先は、勝つか、負けるか、課金して勝つかのどれかしかないな、と感じた)。

分かったこと。ホルスを使うなら、常時ハートを含めた5色を意識すること。4色の4〜5コンボでは、削りきれないでしょう。

リヴァイアサン

先制でスキル使用禁止をしてくる。
かつ、毎ターン放ってくる締め付け攻撃はターンごとに威力を倍加させてくる。なので、戦術はシンプル。

スキルは使えないので、パズル力だけで撃破せよ!

ヘラ・べオーク

先制で、光属性を吸収する「光合成」を使ってくる。これは初要素!
直前のリヴァイアサン戦で受けた「スキル使用禁止」がまだ解けていないので、最初の方針は、毎ターン回復を続けながら、4色を決めないようにしてターンを稼ぐことに。

自分はこの過程で相手の体力を半分にしてしまい、攻撃パターンが変化したヘラ・ベオークのバインド攻撃を、スキル使用禁止が解けたエキドナが喰らってしまい、さらに数ターン稼ぐ必要がありました。

バインドが解けるまで残り1ターンのところで、4色攻撃が意図せず炸裂(これで体力30%を切ったくらいかな)。反撃で大ダメージの「ジュピタージェネシス」を喰らうが、なんとか生存!(上のスクリーンショットは、そのときのものです)

バインドが解けたら、エキドナの「威嚇」を使い、あとは全力で攻撃!
今回はこれで撃破出来ました。運良くドロップしてくれてよかった!

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