パズドラへのモヤモヤした気持ち

ガンホーの、パズドラリリース後の初の減収減益のニュースを目にしてから、パズドラへのモヤモヤした気持ちが頭から離れない。

減収減益については、現在に至るまでの数ヶ月、半年、1年、いや、それ以上に渡って蓄積されてきた「ユーザーの不満」が、とうとう数字となって現れた、といったところか。

1/30と31の闘会議で、思わせぶりな新システム「スキル継承システム」の概要が告知された。2/19の「4周年記念ニコ生」で詳細が発表されるらしいが、それが復調の特効薬になるとは今のところ感じられない。

2/19の「4周年記念ニコ生」が、既存のユーザーを引き留める最後のチャンスだろう。ここでコケたら、ユーザー数のさらなる減少もありうるだろう。

自分はすでに「1000日をもって一区切りをつける」事を前から決めているので、最近は、ほとんど消化試合モードだ。

だけど、新情報は日々チェックをしている。上記のように、現在のパズドラに失望している一方で「今度こそ、今度こそ挽回してくれ」と期待もしてしまう自分もいる。限りなく低い可能性を信じながら。

2/19まで、期待と不安が入り交ざった、やきもきした日々が続くのだろうか。

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